初心者でも勝ち組になれた!

独自のゾーン戦略とプライスアクションにより、全方位型トレードプランで圧倒的勝率をゲット!損失トレードを激減させて、凡人でも連戦連勝になる秘密とは?

初心者OK!

  • 投資未経験者から元ディーラーも参加中!シンプル戦略の秘密とは?

  • パソコン黎明期から人工知能時代へと進化を続ける

  • 完全オリジナルの【ゾーン理論】で安定した収益性を確保

  • 投資未経験者から元ディーラーも参加中!シンプル戦略の秘密とは?

受講生が語る本マニュアル講座の魅力とは?

寄せられる感謝と感動の声、声、声

ちょびりすさん 40代 不動産業

三度の退場”から復活! ※インタビュー記事はこちら

E-book225と無料動画を見て半信半疑で取引をしてみたところ、マニュアル代金程度稼げたので本マニュアルを購入しました。講座代金なんてすぐに稼げるくらい安いのに、フォローがとても手厚いこと、相場で生きていける「魚の釣りかた」を丁寧に教えて頂けることに感激しています。本当に購入してよかったと思います。

VOICE

KURAさん 飲食業

当講座を金先物トレードに応用 ※インタビュー記事はこちら

金子先生のサポレジの精度の高さは素晴らしいと思います。私は、長めのスイングトレーダーなので、逆行しても寧ろ絶好のチャンスだと確信できるようになったのも「サポレジ」のおかげです。本マニュアルの基本であるサポレジ講座は、どのチャートにも応用可能だということが実感でき、私自身にとって最高の武器を手に入れた感覚です。

VOICE

ふとしさん トレーダー

プログラム開発者の鋭い視点 ※インタビュー記事はこちら
54歳の時に株の売買の助けになるサインを出すプログラムを開発して、会社を辞め自営で働きながらトレーダーになりました。マニュアル代金は、初めの1カ月で回収しました。今までのトレードと違い、精神的にも楽にトレードができます。これなら80歳になっても出来そうです。金子コーチと出会ってからは、トレーダーとして成功する道筋がはっきり見えてきました。
VOICE

KURAさん 飲食業

当講座を金先物トレードに応用 ※インタビュー記事はこちら

金子先生のサポレジの精度の高さは素晴らしいと思います。私は、長めのスイングトレーダーなので、逆行しても寧ろ絶好のチャンスだと確信できるようになったのも「サポレジ」のおかげです。本マニュアルの基本であるサポレジ講座は、どのチャートにも応用可能だということが実感でき、私自身にとって最高の武器を手に入れた感覚です。

VOICE

初心者から中上級者まで圧倒的実績を継続中!

【理由その1】どこで買い、売るのかがわかる

「安いところを買う」「押し目を狙う」などのアイマイな手法ではありません。


①平均線と独自のサポレジゾーン、そしてローソク足の条件が揃った時点=セットアップ完了でエントリー準備、


②ローソク足のアクションで参加、という組み立てになります。

セットアップ条件は『ローソク足の動き』がメインなので、“平均線が上向いたら”“RSIなどのオシレーターが●●になったら”などの、実際の現場では非常に判定しにくい参加基準ではありません

【理由その2】価格が止まるゾーンを特定できる

どこで仕掛ければ最も有利になるのか、あるいはどこで利食いすれば利益を最大にできるのか、トレードにおいて誰もがぶつかる壁です。しかし、当サイトのゾーン特定法がその壁を打破してくれるでしょう。

価格が止まるゾーン、いわゆるサポート&レジスタンスを「ゾーン=価格帯」で特定します。ちなみにこれは完全に当サイトのオリジナルのやり方です。難しい計算などは不要。ローソク足が描画できる無料チャートがあればすぐに再現できます。

これにより、価格反転のポイントを事前に予測できるようになるので、仕掛け時はもちろん利益確定時にも大きな助けになります。

【理由その3】複雑なオシレーターなどは使用しない

RSIやMACDなどの指標は使い方によっては大きな力になります。しかし、現実のトレードにおいては「迷い」を生むケースが少なくありません。たとえば、レンジの時の見方、トレンド発生時の使い方、複数の時間枠で異なる方向を示している場合はどう見るか、など意外にハードルが高い面があります。迷いながらトレードしても勝てるはずはありません。

当サイトではこれらは使用しません。間接指標で使用するのは移動平均線だけです。つまり、当サイトがトレードに必要とするのは、前述のゾーンと平均線、そしてローソク足だけです。ここまでシンプルにするのに10年以上の年月がかかりました。個人的にも、ようやく理想形と言い切れるものになったと自負しています。

【理由その4】無料のチャートでできる

特別なチャートは不要。証券会社(松井、マネックス)の無料チャートでOKです。

【理由その5】ミニ先物、CFDのトレードが前提

ラージ先物の1/10サイズのミニ先物を基本にしますが、日本市場の時間外にも対応できるCFDのトレードも行います。CFDはミニ先物の1/10サイズですので初心者が取り組みやすいと考えます。また、日本市場の休み(祝祭日)にも取引できる上に、ザラ場終了からナイトセッション開始までの1時間半も動いています。

【理由その6】困ったときにすぐに相談できる

当サイトでは自学自習スタイルで学んでいただきます。そのために必要なコンテンツはしっかり用意しています。

具体的には「無料チャートの設定方法」「今さら聞けないシリーズ」などの初心者向けビデオから、「過去チャートの復習ドリル」などの実践型のコンテンツまで豊富に揃えています。その学習の中で分からないことがあれば、いつでも質問できます。

【理由その7】身近なコーチ、コーチングの必要性

経験による習熟が必要なスポーツ競技には、必ず「コーチ」が必要です。アマチュア選手はもちろんのこと、プロ選手にもコーチの存在は不可欠なものです。実はトレードも見えない他者と競い合う戦いですので、コーチなしでは苦労することになるでしょう。

もちろん、読んで感銘を受けた書籍の著者でも有名Youtuberでも構いません。大事なことは、あなたのトレード方針がブレそうなときに、きちんとあるべき姿を示してくれて、進むべき道へ戻してくれることです。かくいう私にも20年以上前に株式投資を教えてくれた師匠がいます。今でも折に触れてアドバイスを求めることもあります。

あなたの姿を自身の目で直接見ることはできません。客観的に評価してくれるコーチを見つけることをお勧めします。

【理由その8】仲間のトレードも見ることができる

これはオマケ的な要素ですが、私がトレード添削をしているメンバーさんのトレード内容をシェアします。毎日というわけではなく、他の方にも参考になると考えた場合にメンバーサイトに公開します。同じ手法を共有している仲間がどのようなトレードをしているのかが分かります。

【理由その9】最後に私からひとこと

ゾーン理論とエントリーのための具体的トリガー(プライスアクション)をすべてあなたの伝えます、釣った魚を渡すのではなく「魚の釣り方」自体を学べるので、自分の力で稼げるトレーダーになれます


トレードでこんな悩みはありませんか?

「何年もやっているのに一向に勝てない、コツコツドカンの繰り返し・・・」

同じようにやっているつもりなのに、積み上げた利益を短期間で無くしてしまう。資金も徐々に目減りしてきてしまった。買ったり負けたりの繰り返しでまったく安定しない

「高額教材や配信サービスも試したのに」

ど素人でも儲かるという情報商材やオンラインサロン、売買タイミングの配信サービスも試したのにサッパリ儲からない・・・でも、きちんと学び直したいという意欲はある

「高額教材や配信サービスも試したのに」

ど素人でも儲かるという情報商材やオンラインサロン、売買タイミングの配信サービスも試したのにサッパリ儲からない・・・でも、きちんと学び直したいという意欲はある

んなあなたにオススメなのが、20年近い実績を誇る「レスキュー225(本マニュアル)オンライン講座」です

このレスキュー225(通称本マニュアル)は、225先物に特化したトレード手法をコーチングするオンライン講座です。ラージ先物しかなかった時代から積み重ねたノウハウを常に進化させて、多くの負け組の方々を常勝トレーダーに変えてきた歴史ある講座です。

長年の実績と成功者の声で証明された精度の高いトレード法が、あなたの毎日のトレードを劇的に改善します。収益性の高い【ゾーン戦略】がその中核です。そしてあなた自身でチャートを見て判断できる力を身につけていただきます。

まずは、このオンライン講座を体験した方の喜びの声をお聞きください。

受講者の声
458さん 建設業
持越しを絶対しないデイトレで取引数量ミニ10枚分割確定かラージ1枚、売も買も相場背景に従ってどちらでも売買しています。勝率はDAY及びNIGHT共に70%前後。金子さんは一日の値幅に関係なく応用力がある解説をしてくれます。マニュアル代金は高く感じますが、勉強してエントリーすればミニ1枚で1カ月で回収できると思います。
Step
1
ポップンさん 元証券マン
初めは自分の研究の不足分を補えればというつもりでした。しかし目から鱗で、今まで自分が研究してきたことがあまりに複雑なのに対し、非常にシンプルにエントリーポイントを絞りこんでいる点は驚きであり、自分は今まで何をしてきたんだという感想でした。今では大体どの時間帯でどのくらいまで価格が動くかはある程度予測できるになりました。
Step
1
みみんがさん 主婦
自分で本を何十冊も読み込んで勉強するよりも、講座のチャートを印刷して、動画解説で重要だと思ったことを書き込んで行く方が理解の度合いが全然違ってくると思いました。トレードはミニ6枚でナイト中心にやっていますが、私の場合、約3ヶ月でマニュアル代金を回収することができました。本気で勉強すればチャートリーディングが必ず出来るようになると思います。これは一生モノの素晴らしい宝物です。
Step
1
さわのじさん ビジネスマン
限られたお小遣いの中でやっています。お金が必要な世代だし、将来に向けての選択肢を増やしておきたいです。私のように忙しくても必ずできるようになります。あとは、実際、勉強と現場のすり合わせが難しいと思うんですけど、その辺りも金子さんのメンタル管理がずいぶん参考になりました。サラリーマンでもできるっていうことを、私、自信を持ってお勧めしたいと思います。
Step
1
ポップンさん 元証券マン
初めは自分の研究の不足分を補えればというつもりでした。しかし目から鱗で、今まで自分が研究してきたことがあまりに複雑なのに対し、非常にシンプルにエントリーポイントを絞りこんでいる点は驚きであり、自分は今まで何をしてきたんだという感想でした。今では大体どの時間帯でどのくらいまで価格が動くかはある程度予測できるになりました。

AI(人工知能)時代に対応したトレード戦略とは

高度なAIが何を基準にしてトレードするのか、という問いへの答えは「分からない」ということです。分かるという人がいればそれは詐欺に近いでしょう。ただし、ことトレードにおいては、だいたいの予想はつきます。

つまり、AI自身がトレードロジックを学ぶ根拠があるものを考えれば良いのです。それは、

・ファンダメンタル

・テクニカル

この2つしかありません。

たとえば、相場が急落する場面が以前よりも多くなったと言われています。その原因としては、

 イベント反応型のAIが、インターネットやニュース速報の中の「特定のキーワード」に反応して即座に売り注文を出す

 それに続いてテクニカルトレードのAIが「売りトレンド発生」を検知して売り注文で追随する

このようなことが言われています。

しかし、よく考えてみればこの図式は、AIはもちろんコンピューターなど無かった時代の相場にも当てはまりますよね。

 まず事情通(インサイダー)が政治や経済の急変を察知して売りを出す

 それがチャートに反映されてテクニカルトレードを誘発する

という流れです。

つまり、トレードの本質は何も変わっていないのです。米国の大手証券会社は、200人いたディーラーを解雇してほとんどをAIに置き換えたらしいですが、それは人件費が別なものに変わっただけです。

「現在の価格」が適正なものかどうかを判定するには「ファンダメンタルの変化」を「テクニカル分析で確認して追随する」という以外には考えられません。

この流れを「絵」にしたのが日本発祥の【ローソク足】です。私たち普通の人間は、無数の数字の連続を見ても、それが何を意味するのかをすぐには把握できません。しかし、ローソク足ならば「黒(陰線)は下落」と瞬時に判断できますよね。

今では欧米でも「キャンドルスティック・チャート」として定着しています。たとえば「同事足(十字足)」は「Doji-bar」と表記されます。

私ももう20年以上トレードしていますが、ローソク足分析が通用しなくなったという話は聞きませんし、私自身もまったくそうは思いません。それどころか、ここ1、2年は価格が止まるところや加速するポイントがよりチャート通りになってきたという実感すら覚えています。

AIは過去のそうした変化点を正確に学習して、実際のトレードに反映させているのではないでしょうか。逆に言えば、私たち一般人も同じようにそれを学べば良いということです。

重複しますが、AIが何か過去の人類が考えもしなかったような分析を行うとは思えません。大口の注文を出す大手証券がより忠実に過去データに基づいたトレードをするという前提ならば、イレギュラーな仕掛けなども減りますので、よりテクニカル分析が活きると思います。

当サイトが講義しているのは、そうした「ローソク足による値動きの分析と予想、そしてエントリーの方法」です。ムダを排除したシンプルな手法ですので、実際にやろうとしたら判断に時間がかかるなどということもありません。単純に、覚えて繰り返すだけです。初心者がぶつかる壁も分かっています。そこはしっかりフォローしますので安心してください。

なぜ、トレードで負けてしまうのか

講座内容をお伝えする前に、なぜトレードで負け続けてしまうのかをお話しします。

トレードで勝てない理由は、大きく3つの原因があります。


1 知識不足 


2 実行力不足


3 資金不足


この3つです。これらの要素が重なれば重なるほど、あなたの口座の残高は減っていくことになるでしょう、

当講座では、これらの「勝てない理由」を徹底的につぶしていきます(資金に関してはさすがに無理ですが)。負ける原因はわかっているので、そこを無くせば勝ち組に入れるわけです。

まず知識不足に関しては、いうまでもなくチャートが読めない、つまりテクニカル分析ができないということですね。現代のAIトレードは、古典的なチャート分析のポイントで躊躇なく仕掛けてきます。たとえば「三尊天井(ヘッド&ショルダー)」や「フィボナッチレベル」などでは必ず相応のアクションが起きています。つまりそうした知識があなたになければ勝負になりません。

ワンコイン教材の「E-book225」でもある程度のテクニカル知識は学べますが、やはりそこは薄く広い知識であり、いざ現場で実戦となると物足りなさは否めません。このイン講座では、実戦ベースに絞ったチャート分析法をレクチャーしていきます。

お送りする冊子と用意しているビデオ講座に加えて、寄り付き前に公開する「毎朝のミニ動画セミナー」は絶対に見ていただきたい講座です。そこでは前の日のチャートの復習、そして当日のデイトレ(スイング)戦略について詳細に解説します。冊子マニュアルは流し読みで構わないので、こちらで実戦向きの勉強をしてください。

次に重要なのが「実行力」です。知識ばかり詰め込んでも現場で実行できなければ何の意味もありません。昨今のYoutubeの拡がりで、やたらと雑学的に勉強している人が増えていますがおそらく結果は出ないでしょう。なぜなら多すぎる情報は「現場での混乱」しか生みません。いざ動いているチャートを前にすると、一体いまはどの手法を使うべき時なのかがわからなくなってしまい、結局は欲に負けた衝動的トレードを繰り返すことになります。

この「実行力」については他にも非常に多くの要素、つまりはメンタル面や記憶の分野も含みます。当講座の生徒さんは比較的年配者、シニア層が多いので、長時間の動画講座を見ることにも挫折してしまいがちです。この方面へのアプローチとして「トレ単」というweb版の小冊子を用意しました。いきなり全部を知る必要はない、まずはこのパターンだけを押さえましょう、といういわゆる“頻出パターン”をまとめたものです。受験英語の「よく出る単語集」のようなものです。実際、これをリリースしたあと急激に勝利報告が増加しました。

3つ目の資金不足については多くの説明は不要ですよね。1度2度負けたぐらいで不安になるような資金しかないのであれば勝負になりません。まずはコツコツとタネ銭を作りましょう。たまに「自力トレードで資金が増えたら受講します」というコメントもいただくのですが、それができれば逆に受講する必要などありません。やはり当初に資金は相場以外でしっかり貯めるしかないのです。よくあるインチキ教材なら「5万円を100万円にできる!」などと書くのでしょうが、残念なから当サイトはそうしたスタンスはこれまで一切取っていません。

負け組を常勝トレーダーに変える奇跡のオンライン講座

レスキュー225 オンライン動画講座

株で負けて銘柄選びに疲れ果てたFX(為替)や仮想通貨が儲かるというのでやってみたがサッパリ、、、こんな負け組の方のトレードを劇的に変化させ、安定して勝てる常勝トレーダーに変えてきたのが、このオンライン講座です。

すでに設立から20年近い実績を誇ります。この間には数多く混乱がありました。リーマンショックがその代表格ですが、他にもチャイナショックや東日本大震災など、その時点では「もう以前のような相場は戻ってこない」と言われたような危機をも乗り超えてきました

また、講座内容も時代の変化とともに進化してきました。具体的には、取引時間の24時間化、AI(人工知能)による高速かつ高ボラティリティトレードの台頭、などへの対応です。

これからも「最新の講座が最良の講座である」という自負を持って日々努力を怠らない姿勢に一切のブレはありません。

受講開始後の手厚いフォロー体制

毎朝(前場に2回以上)のミニ動画セミナー配信

寄り付き前(8時過ぎ前後)に、前日の重要なポイントと当日のサポレジ予想や値動きのイメージをお伝えします。そして寄り付き後(10:00~11:00)にもう一度、その時点での当日の動き、戦略をフォローします。

前日チャートの売買ポイントを復習

30分足チャートに、前日の売買ポイントをマーキングしたものを公開します。書籍などで紹介されている手法にも素晴らしいものは多いわけですが、現実に売買しようとすると、「果たして自分の解釈は合っているのだろうか」と不安や迷いが出るのが当たり前です。その段階を早期に脱していただくために、直近(前日)のチャートでベストな売買ポイントを確認していただきます。

当日のサポレジゾーンを明示

30分足チャートに、前日の売買ポイントをマーキングしたものを公開します。書籍などで紹介されている手法にも素晴らしいものは多いわけですが、現実に売買しようとすると、「果たして自分の解釈は合っているのだろうか」と不安や迷いが出るのが当たり前です。その段階を早期に脱していただくために、直近(前日)のチャートでベストな売買ポイントを確認していただきます。

過去1年分の30分足チャート事例集

上記の30分足チャート事例集を1年間保存しています。過去の売買ポイントを確認したいときに便利です。また、「白紙チャート」も保存していますので、自学自習用に利用してください。

「トレードメール」で売買添削指導

カンタンに言うと、売買添削の仕組みです。同じ教材を読んでも結果に違いが出るのは、多くの場合その人の“個性”が原因です。「いつも遅れて参加している」「売りトレード好き」など、知らず知らずに偏ることがあるので、そこを私がメール指導します。ちなみに希望者のみなので強制ではありません。

メール、電話によるサポート

ほとんどのことは用意されている動画などで解決できますが、なにか不明な点等があればメールで質問できます。場合によっては、私から電話してサポートする場合もあります。

迷った末に相談して本当によかった SINさん(40代男性)

自分の中でいくつかのトレード・ルールを設けて既に試みていましたが、思ったような収益は得られていないこと。そのルールが正しいのか、間違いなのかがわからない状況で誰にも相談できずに2年を費やし、大切な資金を減らしてしまったことなどを伝えました。

妻は概ね賛成してくれましたが、一つだけ条件として 「購入の前に金子さんと一度、直接話をしてください」、電話で話をして自身の耳で確認してほしいといわれました。

当該サイトは勿論いいレビューを掲載することになります。けれど責任の伴わない掲示板や出所のわからないレビューはネガティブな意見に溢れています。妻は心配しておりました。

わたしは妻との約束もあり金子さんと連絡をとりました。その日は時間外であったのにも拘わらず金子さん本人が、こころよく対応してくださいました。本当に嬉しかったです。

ここがポイント

※一般には分かりづらい当サイトの利点

日経平均の「予想」をしているのではない

最近はテレビだけでなく、Youtubeなどでも「日経平均の未来予想」をしている番組が多いようです。初心者ほど誤解しやすいのですが、当サイトは、日経平均の“予想”をしているわけではありません。

そもそも「この先に下げそうだ」のような漠然とした予想でできるほど、先物トレードは甘くありません。現物株式と違い期限もあるうえにレバレッジも効いていますので。

当講座が提供しているのは、予想ではなく【実戦売買の方法】です。そのために予想を立てることはありますが、それで「あとは勝手にやってくださいね」ということではないのです。Youtubeやテレビ解説を何度聞いても儲からないのは、この『実技論、方法論』がないためです。

トレード環境の変化に随時対応(AI、24時間化など)

トレードを取り巻く環境は、年々変化しています。私が225先物トレードを開始した当初は、取引時間も短く(昼休みアリの午後3時まで)、おまけにラージ先物しかありませんでした。現在ではほぼ24時間化され、ミニ先物の1/10サイズのCFDという銘柄まで誕生しています。

また、現代のトレードの大半はAI、つまりコンピューターによる売買になっているので、人間の感覚では怖くて参加できないところや、ふつうに見ているだけでは気づけないサポレジやラインなどでエントリーしてきます。その結果、ひと昔前では考えられないような動きになることもあります。

書籍などでは不可能な、このような相場環境の変化に対応できるのも「オンライン講座」の大きな利点のひとつです。

ノウハウをすべて公開⇒継続課金ではないメリット

当講座では、エントリー条件はもちろん、仕掛けのキモである『サポート&レジスタンス」の設定方法まですべてを最初にお渡しします。いわゆるブラックボックス無しの全公開です。したがって、毎月お金を支払い続ける必要はありません。メンバーサイトへのアクセスにも期限はありません(サポート関連は除く)。

実際、多くの方が定例キャンペーン時に購入されますので、その場合のサポート期間は約1年半になります。最初にいただく金額としては大きく見えますが、実質(月額にしてみると)子供の習い事くらいの料金になります(約¥18000/月)。ノウハウ丸ごとでこの料金体系です。この価値判断はおまかせします。

カンタンで再現性の高い「定番」トレードがメイン

当サイトの手法は、オリジナルの「サポレジゾーン」を起点として、いくつかの条件が揃った時点でエントリーするのが基本です。その条件というのも(ここに詳細は書けませんが)きわめてシンプルなものであり、「RSIでダイバージェンスを確認して」のような初心者には難しい基準でもありません。ひと言でいえば、ローソク足のアクションが最大の基準になるということになります。

エントリー、利食い、損切り、まで明確

25日線が上向きのときには押し目買いをしましょう、のようなフワッとした基準ではありません。サポレジを中心に複数の条件が揃ったら、その時点の最後のローソク足を確認して仕掛けます。

利食いは基本的に分割確定を推奨しています。目安になるのは「次のサポレジまで」の値幅や主要な平均線などです。損切りは仕掛けた時点の最高安値を基本に、トレイルすることもあります。

”忘れる”という最大の問題を日々の動画でフォロー

優れた手法やノウハウは数限りなく世の中にあるのに、多くの方がなかなか儲からないという現実があるのはなぜでしょうか。その大きな理由の一つに【忘れる】ということがあると思います。

あなたが今まで見たり聞いたりした手法がすべて頭に入っていれば、とんでもない結果が出ていると思いませんか。しかし現実には、それらの“情報の食い散らかし”になってしまいます。要するに、キチンと覚えていないまま、知識の断片でトレードしてしまうわけです。これでは当然うまくいかないので、また新しい情報を探しに行くという堂々巡りになるわけです。

この講座では「手法を渡してハイ終わり」ではなく、『毎日のミニ動画セミナー』で本マニュアルの活用法をフォローします。まだ記憶に新しい前日や当日のチャートで、現場での使い方を覚えてもらうのです。これが、忘れないための具体的な方法であり、手法を「自分のものにするため」の方法論なのです。


今なら特典としてコチラを用意しました


参加特典

特典1ゾーンを一発回答!Fujisanチャート」

当サイトの戦略の要でもある「ゾーン」を自動でチャート上に描画してくれます。楽天証券に口座があればリアルタイムでゾーンが自動更新されます。※エクセルが必要です

※楽天証券口座がなくても30分ごとに手動で更新できます
※Fujisanチャートの利用はサポート期間のみ
※Fujisanチャートがなくてもゾーンは特定できます

参加特典

特典2:よく出るパターンを速修「トレ単!」

チャートのパターンは無数にあります。しかし実戦の場では、「よく出るパターン」をいくつか覚えれば対応できる、つまり儲かるケースが大半を占めます。そこでweb小冊子として頻出売買パターンをまとめました。PDFファイルでダウンロードできるので、印刷してお手元に置いてチラチラ見てください。“相場のカンニングペーパー”として活用できます。


この講座が向いている人

  • 収入の柱がもう一つ欲しい

  • 自宅でできる仕事で副収入を得たい

  • 体力は落ちたが脳みそに汗をかくのはイヤではない

  • 自分自身のスキルアップに興味がある

  • 体力は落ちたが脳みそに汗をかくのはイヤではない

この講座が向いていない人

  • 自分で考えたくないのですべて指示してほしい

  • 何でもいいからとにかくすぐにお金が欲しい

  • 一攫千金のようなハナシが大好き

  • 何でもいいからとにかくすぐにお金が欲しい

正直、このトレード戦略に慣れてしまうと、あれこれと悩み迷っていた過去が馬鹿らしくなると思います。上昇相場のみならず横ばいレンジ、下落局面までどのような相場環境においても対応できます。

それは何も私だけでなく、多くの先輩受講生の方々が証明しています。さらに手前味噌をお許しいただけるならば、毎日無料で公開している動画解説の精度の高さを見ていただくことでもわかると思います。

受講開始と同時に、毎朝のミニ動画セミナーで直近の相場背景とこれからのトレード戦略を視聴できます。これまでの迷いながらの優柔不断なトレードから解放され、1本筋の通った骨太なデイトレードやスイングトレードが可能になります。

たった一人パソコンの前で孤独に耐えながら、泣いたり怒ったりするのは過去のものになるでしょう。

購入後の手厚いサポートを保証

マニュアルと動画を渡してハイそれで終わり、これではたとえ中級者でも難しいでしょう。購入後(受講開始後)は、長年のコーチング経験を活かした手厚いサポートを保証しています。
Support
1

毎朝のミニ動画セミナー(寄り付き前、ザラ場1回)

寄り付き前に「当日のゾーン」や想定できるトレード戦略などを15分程度の動画で解説します。これを一定期間聞くだけでもマニュアルの内容が相当理解できるでしょう。

Support
2

質問は無制限でOK(メール、電話)

トレード自体は非常にシンプルなので、そう大きく悩むこともないと思いますが、不明な点があれば遠慮なく質問いただけます。「質問は5回まで、メールに限る」などと制限をつける場合が多いようですが、当サイトはいつでも電話がつながるので安心感が違います。

Support
3

トレードメールによる添削指導(※希望者のみ)

同じ教材を読んでも結果に違いが出るのは、多くの場合その人の“個性”が原因です。「いつも遅れて参加している」「売りトレード好き」など、知らず知らずに偏ることがあるので、そこを私がメール指導します。ちなみに希望者のみなので強制ではありません。

Support
2

質問は無制限でOK(メール、電話)

トレード自体は非常にシンプルなので、そう大きく悩むこともないと思いますが、不明な点があれば遠慮なく質問いただけます。「質問は5回まで、メールに限る」などと制限をつける場合が多いようですが、当サイトはいつでも電話がつながるので安心感が違います。

よくある質問

いいえ、違います。サイン配信などは行いません。「本日のサイン:寄り付きで成り行き買い」などというメールを受け取ったとしても、実行できるのはせいぜい最初の数回だけ。何度かロスカットを食らうと、意気消沈してやめてしまうケースが大半です。それは「人間は理屈の分からない売買指示に継続的に従うことはできない」という単純な理由によるものです。
「システムトレード=機械的に必ず実行する」という意味であれば、当サイトは違います。仕事中や就寝中の売買サインには反応できないのが普通ですから。ただし、できるだけ裁量的判断は少ない方が良いので、売買サインの判定自体はよりシステム的に下しています。
どちらもやります。当サイトが仕掛けに使う時間枠は、5分、30分、2時間足です。特段、デイトレ・スイングなどの区別を強く意識することもありません。5分足チャートでは短時間で手仕舞いサインが出やすいので必然的にデイトレになりやすいわけです。30分足であればデイトレで終わる場合もあれば一泊程度になることもあります。
当サイトはどなたでも無料で使えるチャートを利用していますので、チャート上に売買シグナルは点灯しません。ですので、売買パターンを一度覚えてしまえば、チャート使用料などを継続的に支払い続けることも不要です。
自動売買システムではありません。自分でチャートを見て、特定のパターンを判定しエントリーします。
移動平均線を少し参考にする程度で、基本的にローソク足の並び、サポート&レジスタンス、トレンドラインで分析します。TV解説などにも頻繁に登場するスタンダードな指標ですが、実戦的な使い方をしているケースはあまり見ません。どちらかというと「チャート解説のため」に後から線を引いたりしているイメージですね。これらの古典的指標は、現代のAI・人口知能売買においても非常に有効です。
ハイ、誰にでも分かります。テクニカル分析の初心者であれば、多少時間は必要かと思いますが慣れてしまえば大丈夫です。
時間枠と相場のボラティリティ(変動幅)によって、狙う幅は違うので一概には言えません。ざっくりとしたイメージ言えば下記の通りです。

・5分足チャートで参加=+50~100円前後

・30分足チャートで参加=+100円〜300円前後

・それ以上の時間足で参加=+300円〜500円前後

ロスカット幅も同様で、その時間枠に比例すると考えてください。5分足で-50円〜、30分足で-100円前後、2時間足で-100円〜200円というイメージです。
はい、メールと電話にて可能です。
前日のチャートの振り返りと当日のポイントを解説する【朝の動画解説】を朝8時頃までに1回、そして午前中にさらに1回の合計2回です。
「フォローアップボード」とは、ザラ場の私の考えをリアルタイムで書き込む掲示板のようなものです。チャートの変化や値動きに対して気づいたことをその都度書き込みます。これにより、いわゆる「後付け解説」ではない、その場の判断をお伝えしたいのです。ただし、リアルタイムでの閲覧はできません(売買の示唆につながる=法令違反)。公開は、午前中に1回で、特筆することがあればさらに追加で公開します。
当サイトの手法を効率的に学ぶための「トレード添削」の仕組みです。あなたの売買の結果と参加基準を記載して、専用フォームから送信します。私が全てのメールに必ず目を通し、必要に応じてアドバイスします。強制ではなく自由参加ですので念のため。
少し前まではウン十万円以上、あるいはもっと前のラージ先物しかない時代には最低でも100万円は必要でしたが、もう時代は変わりました。現在は、ミニ先物のさらに10分の1でトレードできる「CFD」という商品も登場しています。

ですので、あなたの投資資金に合った商品を選んで、そのなかで勝つテクニックと考え方を身につけ、徐々に資金を増やしていくと良いでしょう。
参加する時間枠(チャート)通りです。つまり、5分足なら5分に一度チェック、30分足なら30分に一度、2時間足なら2時間に一度のチェックということです。ただし、パターンに慣れてくると「当分仕掛けはなさそうだ」などと判断できるようになるので、監視はスマホでチラ見程度で良いことも多いです。逆に、いわゆる【仕掛けどころ】では、どの時間枠においても意識的な監視が必要です。
個人差が大きいので一概には言えませんが、当サイトの手法のキモである『ゾーン理論』を理解するにはそれほど時間はかかりません。15分で一気に学べる速習動画も用意したので、それを見れば「なるほど!」ということになるでしょう。

これまでチャートの勉強はおろか注文もしたことがないという方の場合は、さすがに少し時間が必要だと思いますが、それ以外の方であれば1ヵ月もかからずに理解して実戦開始できるようになるでしょう。
はい、問題ありません。ナイトセッションはザラ場に比べて取引時間が長いので、監視体力さえあれば深夜までトレードは可能です。かなり大まかですが、夕方からアメリカ時間までにワンチャンス、アメリカ時間以降にワンチャンスというイメージでしょうか。もちろん、深夜から明け方にもチャンスになるケースもあります。
取引時間で言えば、ナイトのほうが圧倒的に有利です。また、欧州と米国市場が開く「世界の中心取引時間」とも言えます。その一方で、日中のデイトレは、生活のリズムに合っていることと取引時間が短いことで、監視の集中力が続くというメリットがあります。ボラティリティがあれば、日中のデイトレだけでも十分稼げます。とくに午前中はナイトに比べて値動きが速い傾向もあるので、短期決戦を好む人は日中のほうが良いかもしれません。

今なら特典としてコチラを用意しました


参加特典

特典1ゾーンを一発回答!Fujisanチャート」

当サイトの戦略の要でもある「ゾーン」を自動でチャート上に描画してくれます。楽天証券に口座があればリアルタイムでゾーンが自動更新されます。※エクセルが必要です

※楽天証券口座がなくても30分ごとに手動で更新できます
※Fujisanチャートの利用はサポート期間のみ
※Fujisanチャートがなくてもゾーンは特定できます

参加特典

特典2:よく出るパターンを速修「トレ単!」

チャートのパターンは無数にあります。しかし実戦の場では、「よく出るパターン」をいくつか覚えれば対応できる、つまり儲かるケースが大半を占めます。そこでweb小冊子として頻出売買パターンをまとめました。PDFファイルでダウンロードできるので、印刷してお手元に置いてチラチラ見てください。“相場のカンニングペーパー”として活用できます。

見出し

フジさん プログラマー

Fujisanチャート開発者 ※インタビューはこちら
この講座では、売買サイン配信のような誰かに言われるがままトレードするのではありません。自分の技量を習得して、納得できる根拠のある参加ポイントでトレードができるようになります。
VOICE

モモさん 主婦トレーダー

パート勤務の合間にトレード ※インタビューはこちら
世の中には、たくさん投資教材はあると思いますが、投資判断の分析を日々開示して、ご本人も実際にトレードをして結果を出している指導者はごくまれだと思います。そして、投資において一番必要なメンタルの管理を、受講者の立場で適切にアドバイスをしてくれる指導者もまれだと思います。
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モモさん 主婦トレーダー

パート勤務の合間にトレード ※インタビューはこちら
世の中には、たくさん投資教材はあると思いますが、投資判断の分析を日々開示して、ご本人も実際にトレードをして結果を出している指導者はごくまれだと思います。そして、投資において一番必要なメンタルの管理を、受講者の立場で適切にアドバイスをしてくれる指導者もまれだと思います。
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